アイシン開発が提供する安心な家造り 「トヨタSW工法」5つの特徴
耐震性について 外断熱通気方式 自動車生産のノウハウ 強くて優しい家 ダブルの保証
1.耐震性
世界的で認められている2×4工法をベースに、さらに強靭で快適な住まいを実現するため、
「トヨタSW工法」はフレームを木材からスチールに進化させました。
従来の2×4工法を凌ぐ優れた、耐震性・耐久性・安全性を兼ね備えた「トヨタSW工法」を取り入れています。

アイシンで建てる「トヨタSW工法」の安心構造

木造からスチールに進化した「トヨタSW工法」は、さらに高い耐震性を発揮します。

■従来工法
従来工法
「柱」で構成される
軸組工法
■木造2×4
木造2×4
木造の「柱」+「面」で
構成される2×4工法
■トヨタSW工法
トヨタSW工法
スチールの「柱」+「面」で
2×4工法を上回る強さ
のSW工法!

「トヨタSW工法」のすごい所 1
従来の木造2×4に比べて
1.5強度を持つ壁パネル

 
スチールフレーム、構造用合板、石膏ボードなどで構成される壁パネル。
1棟での使用パネルの量は、木造2×4もスチール2×4も一緒です。

耐震性実験

厳しい設計基準によって設計され、さらに万全のチェック体制を整えているので、確かな家がお届けできます。

耐震壁せん断試験
  耐震壁せん断試験
耐力壁加振試験
  耐力壁加振試験
実物大モデル水平加力実験
  実物大モデル水平
  加力実験

「トヨタSW工法」のすごい所 2
建築基準法に基づく構造チェック
シートにて耐震等級を確認して
います

安心の基礎工法

家を支える基礎はとても大事な部分です。アイシン開発では、一般的な「布基礎工法」よりも、建物全体をしっかり支える「ベタ基礎工法」を採用しています。「不動沈下」が起こりにくい「ベタ基礎工法」は安心の基礎工法なのです。

■トヨタSW工法のベタ基礎
トヨタSW工法のベタ基礎
■一般的な布基礎
一般的な布基礎

「トヨタSW工法」のすごい所 3
ホールダウン金物による
一体構造
 
ホールダウン金物を家の要所に使用し、頑丈な壁パネルを基礎に直結させているので、さらなる強度を確保しています。
また、フレームやパネルの接合には、丈夫で引き抜かれにくい専用のドリルネジを使用しています。

地盤調査システム

家を建てる前の土地の強度、特徴をトヨタSW工法では3回も調査を行います。

一般的な布基礎

「トヨタSW工法」のすごい所 4
その土地にぴったりの
地盤改良や基礎を選択

 

たわみに強いスチール

スチールには木材特有の経年変化(乾燥収縮、ねじれ、反り、割れ)がないので、立て付けが悪くなったり、床のきしみ音が生じたりすることはありません。
また、木材住宅でしばしば問題となっているたわみも少なく、床変形量は木造2×4住宅のわずか1/5程度です。
さらに木材住宅では5年、10年と経過していくうちに床のたわみが進行していくクリープ現象もなく、何十年たっても信頼性は変わりません。

■クリープ現象概念図
クリープ現象概念図 
※クリープ現象とは、部材に荷重をかけ続けることにより生じた変形が、時間とともに大きくなり、荷重を取り去っても変形がもとに戻らないこと。

「トヨタSW工法」のすごい所 5
トヨタSW工法では、たわみ・きしみを
無くす為、窓などの開口部にも
スチールフレーム補強
がされます。

いつでもピンッ!とした家
 
スチールハウスはたわみが少ないのが特徴。
年月がたって、ドアの開閉がしにくくなったり、
壁紙の亀裂などがないので、
安心して永く暮せます。
アルバックスときわ南〜エコロタウン〜 アルバックス長久手 アルバックス岡崎あずき坂
アイシン開発株式会社

Copyright (C) AISHIN DEVELOPMENT CO.,LTD. All Rights Reserved.